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初めてPOV-Rayで
レンダリングした画像です。 |
左の画像のランプは、
明るく見えるだけで
光っていないのですが、
こちらには「光」を設定して
あります。また、壁面の質感も変更して
あります。
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ボタンというのは、基本形状
製造法、ともに、
まるで3Dで描かれるために
あるようなものです(笑)。なにせ、回転体とブーリアン
演算で基本的な形は
出来てしまいますから。
この画像では、ゴールドっぽい
金属の質感を与え、また、
周囲の環境を映り込ませて
います。
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商品展示用のトレイを
作ってみました。 |
オブジェクトを表示する
ためには環境光や、周囲の
映り込みが重要なので、
画像作成には、まず環境
から、ということで、
ショールームのテスト版を
作ってみました。 |
ゴールドのロゴ彫刻入り
二つ穴ボタンです。光の反射や質感は、
個人的には満足なんですが、
映り込みが全くありません。
環境のセッティングの
失敗例ですね(^^;
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先ほどのボタンのシルバー
バージョンです。本銀メッキだと、本当は、
若干黄色っぽい色に
なるんですが…
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陶器風素材に挑戦して
みました。POV-Rayはこういう素材感、
質感に関しては非常に
高機能です。
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ガラス素材に挑戦。 敢え無く敗退(^^;
写り込みも透明度も表現
できてませんね(^^;
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某サイトに投稿するはず
だった画像です。某サイトが無くなって
しまったので、縮小版を
こちらで公開。
正12面体をモチーフに
ガラスの表現に再挑戦。
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某サイト第2弾(笑)。 こちらは、
バックミンスターフラーレンに
挑戦しました。
さすがにこういう画像は
3Dならでは、です。
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某サイト第3弾(^^; 左の画像の応用です。
もう、こうなると
映り込みと屈折が
面白くって…(^^;
このあたりから、レンダリング
の時間がぐん、と長く
なり始めました。
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5×5のルービックキューブに
挑戦しました。 |
実は、動画を作ったときの
アイキャッチ映像にしようと
作成したんですが、
キューブの回転の計算で
ちょっとした苦労をしました。ちょっと大きいデータです。
DVD画質の無圧縮AVIだと
凄く綺麗なんですが、
248MBものデータは
アップロードできないので
…(^^;
(1.37MB:mpeg1:352*240)
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来年の年賀状用の画像です。 この画像は、光関係の環境
の設定に凝ったせいで、
レンダリングに3,4時間
かかってます(^^;
子犬の足元の球に、
天井の蛍光灯が映り込んで
いるのがわかるでしょうか。
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コッホ曲線を応用した
雪の結晶です。
屈折率をわざわざ氷に
したんですが、効果は
いまひとつ…(^^;これはGIFアニメーション
なので、リンクでは
ありません。
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左の応用です。
シーンの中に1600個もの
雪の結晶を配置して、
2軸回転しながら降る様に
してみました。元の、動画用連番画像には、
レンダリングに、トータルで
10時間前後かかってます。
これも、Web用にmpeg1に
圧縮しました。
ループ再生して下さい。
ちゃんと降っている様に
見える「はず」です(^^;
(379kb:mpeg1:352*240)
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イルミネーションです。
シーンの中の光源は5555個!
描画にはメチャメチャ時間が
かかりました。(^^;こういう画像をイラストレーター
などのソフトで描く場合も
含めて、Tipsをやろうと
思っていたのですが、
クリスマスに間に合わせる
ために、先行公開(^^;
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About
Gameのところで
お話していますが、
ある、オンラインゲームに
参加していて、その仲間
で作ったTeamの、
エンブレムを作成して
みました。まずは、イラストレーターで
デザインと配色を決定。
(リンク先のデータはJPEG)
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左のデータをフォトショップに
読み込んで、質感を与えた
ものです。普通、このようなデザインは
ここでおしまいなのですが、
ラスターデータは応用が
ききません。
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←そこで、イラストレーターの
データをDXF形式に変換、
それを立体化して、
POV-Rayでレンダリングした
のが、こちらです。 |
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3Dデータを回転させて、
動画GIFにしました。この大きさでも、意外と
立体感は失われませんね。
これもGIFアニメなので
リンクはありません。
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左の応用です。 これも、アイキャッチ映像に
するつもりで作りました。
(726kb:mpeg1:352*240)
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